心理系大学院入試セミナー「心理系大学院英語過去問解説(1)」

そろそろ夏秋の大学院入試が気になり出した社会人や学部3年生の皆さん。

「過去問は準備ができてから解こう!」
「自分にはまだ早い、もっと英語を勉強してから」
と思っていませんか?
確かにいきなり過去問に挑戦するのはハードルが高いと感じますよね
全然できなかったらどうしようと不安にもなると思います。

ですが、今、できないことは何も問題ありません。
どのレベルの英文が読めないといけないのか、解けないといけないのか、最終のゴール地点を把握することに意味があります

今回のセミナーでは、実際に出題された過去問題を解説しながら、英語の問題を解くために必要な考え方や目指すべき到達目標、勉強方法をお伝えします(指名して訳させる、なんてことはありませんから、ご安心ください)。

問題を見てからお申し込みを決めていただいて構いません
塾を利用するかどうかにかかわらず、ぜひご参加ください。

日時:2024年2月18日(日)12:00-13:00 on Zoom

質疑応答の時間もございます。

心理系大学院を目指す皆様から、
「英語の勉強方法がわからない」
「単語以外に何を勉強すれば良いのか」
「何ができていればいいのかわからない」
といった質問を数多くいただきます。
心理系の大学院入試で必要なのは「英文読解」なのですが、では何ができていれば「読解ができている」と言えるのでしょうか?また、どうやって勉強すれば良いでしょうか?
実際の問題を解説しながら、それらの疑問に答えます。

・自分の英語力を試してみたい
・英語の勉強方法が知りたい
・実際に出た英文を見てみたい

そう思う方はぜひご参加ください。

社会人で大学院入試を考えている方、心理学部3年生、他学部在学・出身者という心理学初学者まで、心理系大学院を目指される方々には必見の内容です

担当講師:藤本健太朗(京都コムニタス英語講師)